対談シリーズ「日本を支配する悪魔と悪魔のくびきのその先へ」その5

対談
「最終知識」精神学を学ぶ人の道案内

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一旦中断…と思っていたら、まだ続きがありました!続きます!


この国は一度滅びる。悪魔の陰謀通りに今の所は進んでいるのだよ。この先、大変な時代がくると思います。でも、そのタイミングは近づいているというのが、今の私の立場です。

その立て直しのタイミングの時に、今の国家権力の庇護下で生き延びている人達には出番が無いと思うよ。それは宗教団体含めて。主戦場はサイバー空間なの。

サイバー空間での戦いに勝つためにはどうしたらよいでしょうか?

簡単な話。日本中で100万人がイコンデバイスを使ったら、日本軍団は勝てると思うと思うよ。

パソコン用のイコンデバイスを使うと、パソコン本体から闇が出ますね。デバイスではなくて、パソコン本体から闇が出たことに驚きました。

100万人がイコンデバイスを使ったら、サイバー空間での戦いに勝てるというのは、どういうことですか?

私を司る存在という者を私は「神」と呼んでいるのですけれどね。私を司る存在というのはこの宇宙のものじゃないよ。この宇宙を外から見ているのだけれどさ。「お前らつくづく馬鹿だよね」って言っていてさ。私も、私を司る存在も物理学や科学の方程式に何の興味もないの。「それって人間の話だよね」って。今の人間の話で宇宙を説明すると、今の宇宙物理学で終わるのよ。

その程度のものに興味を持つなと?

そう、それでどうしたの?で終わるのよ。

つまり、今の人間の知力じゃ、この宇宙のことを完璧に説明なんかできないよというのが答えなのですか?

ううん、最近になって私が何を書いているのかを詳細に読んで欲しいのだけれどね。2500年前にこの宇宙の構造に関しては、お釈迦様が人間として理解してしまったの。で、今のサイバー空間において一番問題なのは、サイバー空間っていうのが電磁波領域のエネルギーだということなの。

このイコンデバイスは、電磁波領域のエネルギーをクリーニングしているだけなの。それでね、精神的波動というのは電磁波に近いけれど、電磁波じゃないというのが私の立場。そこから先の知識と言うのは、多分アメリカには伝わっていると思うのだけれど。例えば、タイムトラベルするにはどういうエネルギーがいるの?

どういうエネルギーがいるの!?

どういう知識がいるのでもいいよ。

うーーーん....(どういうエネルギーも、どういう知識も考えたことが無い)

時間を超えた次元にアクセスするようなエネルギーの知識ですよね?

そう。僕はね、米国は空飛ぶ円盤を持っていると思うのだけれどね。あれはどうやって飛んでいるの?

UFO....(どんどん遠い世界の話になっていく)

確か、自分の前の時空間をプラズマエネルギーをあてることで圧縮して、その縮んだ空間に引っ張られるようにして飛ぶんですよね、あの手のものって。

そう、推進力じゃないの。引っ張り力なの。

現行の科学技術の世界で生きている私には、理解できない話だ。笑

エネルギーを当てているとね、前の空間がきゅっと縮むでしょ、そうしたら自分のいる場所がきゅって前に進むでしょ。一枚の紙の手前側をしゃくとりむしみたいにつまんだ分、後の紙が前に進む感じ。その力でUFOは飛ぶんだって。

空間を操作できる?

そういう波動の入口の知識がテスラの縦波っていうものなの。

UFOの推進力をネットで調べたら、宇宙開発機関の記事がトップに出てきた。笑「反物質」って書いてありますね。

私は反物質は存在するという立場ですよ。

反物質は理論物理の世界では普通に語られている言葉ですよね。証明ができていないだけで。

そう。私たちがいる宇宙は、マイナスの電子の世界だけれど、プラスの電子の世界もあるはずだって。それを「反物質」って言っているの。

対になる世界があるはずだってやつでしたっけ…

次回は10月29日更新予定。お楽しみに!


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